イククル

出会い系(イククル)で見つけたセフレの不倫彼氏は夫とのセックスにマンネリだったわたしの癒しです

淡白な夫とのセックス
夫はわたしよりもかなり年上です。同世代にはない安定感や包み込むような優しさに惹かれて、結婚しました。新婚のころは彼も若かったので毎晩セックスをしていました。
指をいれてかきまぜ濡れてぐちゃぐちゃになったあそこを「美味しいよ」と中まで舐めながら、クリトリスを弄る丁寧な前戯から始まり、何度もわたしのイク姿を見てから「入れるよ」といって色々な体位でわたしが「もうダメ~」ってなるほど夫は満足させてくれていました。
しかし、時が経ち彼の体力の衰えとともにセックスの回数は減ってきました。自分だけがイクだけで終わりの淡白で適当なセックス。誘っても「疲れている」と断られることもあります。たまにやる気になっても指を入れたりクリトリスを舐めたりはしてくれるのですが、わたしがお返しのフェラをしようとすると、すぐに挿入して素早く腰を振るとあっという間に果ててしまいます。少し時間を空けてからもう一回しようよ。と誘っても素っ気なくムリ!の一言で、そのあとは背中を向けてすぐ寝てしまいます。
わたしの身体は火照ったままでいつも満たされない気持ちでいっぱいでした。
彼が寝た後に、自分の指でクリトリスを触ってなんとかイっていましたが、とてもさみしく虚しい日々が続いていました。

友人が出会い系(イククル)で不倫

友人同士が集まってランチをするときは、大体ストレス発散に旦那の不満話で盛り上がります。
わたしは夜の夫婦生活に不満があることを話すと、友人たちも旦那とのセックスはマンネリだし満足できない!と口々に文句を言いだします。
Aが「ストレス発散にこっそり出会い系(イククル)を始めたのだけど、割り切った大人の関係ができる最高の彼を見つけたよ。」と言うと、Bは驚いて目を見開くと「実は私も出会い系(イククル)で知り合った旦那より身体の相性がいい彼がいるの。」とうっとりした顔で言いました。たくさん色々な人が登録しているから数人と連絡とってみたけど、旦那とはタイプが違って新鮮な出会いも多い気がするよ。と二人は言います。出会い系から始まる恋愛なんて、今どき普通だからやってみなよ。と笑顔ですすめられました。
出会い系ってなんだか怖いイメージがあったけれど、意外とみんなやっているんだなぁ。と思い、サイトの登録方法や相手の探し方など一通り教えてもらうと、ランチはお開きになりました。
家に帰って早速登録を済ますと、お相手のプロフィールを確認しながらいっぱい居るなぁと思いながら探してみました。わたしは旅行が好きなので同じような趣味で同世代の方がいたら、少しだけでもお話できたらいいかなぁと気軽な気持ちで何人かにメールを送りました。すると、すぐにそのうちの1人から返事がきたので、驚きましたがこの人ひまなのかな?とPCの前で笑ってしまいました。
これが出会い系(イククル)で見つけた彼の第一印象だったのです。

出会い系(イククル)で楽しいやり取り

彼はわたしと同世代の起業家で会社にはたまに顔を出す程度で、ほとんどの時間をゴルフや旅行に費やしているようで、美味しそうな食事、豪華なホテル、ゴルフ場の風景や旅行先の写真をよく見せてくれました。「毎日そんなに充実していてアクティブな社長なら、周りの女の子が放っとかないよね?」と聞いてみると「そうだね~ワンナイトはよくあるよ。俺はまだまだ自由を謳歌したいし特定の彼女は作らないつもり。」と言っていました。
そんな彼がなぜ出会い系に登録しているかというと、仕事の一環で出会い系サイトの構築などを受け持ったときに、使用感がどんな風なのか見てみたくて登録したら、相性のいい子が多くてはまってしまったようです。
彼は話題も豊富で、いつもわたしの話を聞いてくれます。
旦那さんとはどんなセックスしてるいの?どういう風に俺にされたい?俺は夜の仕事の子と大人のおもちゃを使っていかせたよ。今度は君にも使ってあげるよ。どんなおもちゃがいい?など彼とわたしはいやらしいトークを毎日楽しんでいました。会ったら俺が欲求不満を解消してあげるよと彼が言うので、早く会ってみたいという気持ちがどんどん高まってきていました。
しかし、なかなかタイミングが合わず2ヶ月ほどそんなやり取りをしていたとき、来月出張で夫がいない日ができたので、友人と旅行に行くふりをしてわたしは彼のいる大阪へ会いに行くことにしました。

大人の割り切ったセフレ不倫

彼はおしゃれな個室の料亭を予約してくれていました。ここは常連だから遠慮しないで好きなものオーダーしていいよ。料理もお酒も美味しいから、いっぱい食べてゆっくり飲もう!と高そうなワインで乾杯しました。
初めて会った彼は、写真で見るよりも背が高く筋肉質でハーフのような顔立ちのイケメンでした。
かなりお酒も入って酔ってきたわたしは、絶対持てるのになんでわたし?とトロンとした表情で彼に聞いてみると。割り切った関係ができる人妻って楽だし、あなたの身体を満足させてあげたいって思っていた。と言いながら立ち上がってわたしの横に来ると、彼はワインを一口含みわたしの顎を上に向けると唇を指でなぞりながら開らかせてキスをしてきました。わたしは口に流れてきたワインを飲み干し彼の首に腕を回すとお互い見つめあい激しいキスになります。
身体がふわふわと気持ちよくなり朦朧としていると、彼は唇をなめたり甘噛みしたり、わたしの舌を出させると見えるように舐めたりしました。わたしはほどよいアルコールとキスで力が入らず寄りかかり身を任せていると、彼は耳に息を吹きかけて、続きはホテルで朝までしようと頭をなでながら言いました。

出会い系(イククル)の彼とホテルへ

指を絡めながらタクシーに乗り込み予約していた会員制のホテルに着くと、エレベーターの中で彼は情熱的なキスをしてきます。彼に寄り添いながら部屋のドアを開けると、靴と服を脱がされベッドへ押し倒してきました。
わたしの上に覆いかぶさるとブラを器用に外し両手で胸をもみほぐし乳首を舌で転がし始めました。「シャワーさせて」というとぺろりとわたしの首筋の汗を舐めて美味しいと言いました。
わたしの胸を左手で揉みながら、右手はショーツの上からクリトリスをこすってきます。「もう濡れてきているよ?」と言いながら、ショーツを脱がすとクリトリスを直接指でいじりだします。彼の指は気持ちのいいところを的確にこすりつけるので、わたしは思わず大きな声が漏れてしまいます。
愛液で糸を引いた指を彼は舐めると両手でわたしの両脚を大きく開き、明るい部屋でじっくり眺めていました。
「恥ずかしいから電気消してよ」と言うと「ダメだよ。よく見せて」とわたしのあそこに人差し指と中指をいれて広げたりかき混ぜたりしています。
恥ずかしい姿が丸見えで弄られていると思うと、びしょびしょになっていきます。「すごいね。どんどんあふれてくるよ。美味しそうだ」と彼は顔をわたしのあそこに埋めるとクリトリスやびしょびしょの膣内を舐めまわします。「舐めたらいっぱいあふれてくるね。」とにやりと笑って言いました。
彼も下着を脱ぐとビンビンになっていたむすこを私の顔に近づけてきました。彼のものは旦那と比べると太くて硬かったです。わたしは裏筋を下から上へ舌先で舐めながら彼の顔を見て「大事なところ食べちゃうよ?」と笑いながら言うと手でしごきながら口に咥えてフェラをしました。

セフレとのセックス

そろそろ入れていい?と彼は私を上向きにすると足首をつかんで大きく足を広げて身体を引き寄せました。勢いよく奥まで入るとわたしの膣内はいっぱいになります。子宮をガンガン突かれると刺激が体中に広がります。彼は私の腰を掴むと何度も何度も打ち付けてきます。私は彼のたくましい腕を掴みながら、気持ちが良すぎて背中がのけぞります。彼は膣の入り口を何度かこすりつけ一気に奥のほうまで突くと私の子宮に電流が走り頭が真っ白になりました。あまりの気持ちよさに身をよじろうとしましたが、彼はわたしの腰をがっしりと掴んで逃がしません。
彼は入れたままわたしをベッドに四つん這いにさせると、私のクリトリスを指でつまみながら、むすこを抜くギリギリのところで動かして焦らします。
「奥に入れていっぱい出してほしい?」背後からささやくと耳の穴に舌を這わせます。わたしは我慢ができず「中にいっぱい欲しい!」と叫ぶと彼は腰を勢いよく引き寄せ、奥までガンガンついてきました。部屋中にパンパンと音が響きます。「中に全部出すぞ」と彼が言うと同時に生暖かいものが子宮に流れいくのがわかりました。
彼が引き抜くとドロッとわたしの膣内からあふれて流れ出てきました。もったいないだろ?俺の子ども産んでくれよ?と。笑いながら精子を指で中に戻します。

セフレとはじめてのおもちゃ

ぐったりしてベッドで少し横になっていると、彼は起き上がりかばんから「いつも1人でさみしく使っているんだろ?俺が昇天させてやるよ!」と凹凸の付いている太いバイブとローターを出してきました。
まずは俺によく見えるように脚を広げて、いつもみたいにオナニーしてみて。と指示されたので、わたしは膝を立ててM字に足を広げるといつものようにローターをクリトリスに当てました。
彼は椅子に座りコーヒーを飲みながらその様子をじっとみています。見られているだけで気持ちは高ぶり声が漏れてしまいます。部屋は明かりがついたままなので、私のあそこがひくひくしているのが丸見えです。
彼はコーヒーを置いて近づくとわたしの剥けて膨れ上がったクリトリスにローターを指で押し当てリモコンを最強にしました。強烈な刺激が身体を突き抜け脚が震えます。「両手で脚ちゃんと広げて」と笑いながら言います。わたしのクリトリスに血液が充満していくのがわかります。彼はローターをクリトリスから滑るように膣内に入れると、残っていた精子とわたしの愛液がまざって白く泡立ちながらお尻の穴まで流れてくるのがわかります。
彼がバイブでローターを奥まで押し込むと振動が子宮まで伝わり、わたしはすぐにイってしまいました。
びしょびしょのローターを引き抜き、スイッチを入れてバイブを動かすとぐりぐりと入れてきました。身体がのけぞり広げていた足を閉じようとしましたが、彼が素早くまんぐりがえしにすると、バイブが膣内で大暴れし凹凸がGスポットを刺激した瞬間に大量の潮をふいてシーツが濡れてしまいました。
「お仕置きな!」とローターをお尻の穴にねじ込むと、バイブを抜いて肩にわたしの脚を乗せて腰を掴むと彼の大きくなったむすこを高速で打ち付けて奥で射精しました。

出会い系(イククル)で満たされた

いつもの友人たちと集まる機会があったので、わたしも出会い系(イククル)で出会った彼の話をしました。みんなに教えてもらえたおかげで日々の生活に張りがでたこと、夫にも優しくなれるようになったこと、夫とのセックスがなくても、欲求不満は解消されてストレスフリーになったこと。みんな興味津々で報告を聞いてくれました。
彼とはいい関係が続いています。たまに連絡を取り合って食事をしたり、カフェに行ったりとデートを重ねていくうちに忘れていた恋愛を思い出して楽しいです。もちろんホテルで身体も満たしてもらっています。次の夫の出張のときは遠くに旅行もしたいな。観光して露天風呂のある温泉旅館でも取って、美味しいものを食べて、一晩中抱きたいよ。と言われて計画中です。
友人たちとはアリバイ作りの協定を結んでいるので、いつでも準備万端です。
出会い系(イククル)のおかげで多くの友人が、結婚前のように日々の生活に張りがでてきたと言っています。独身の方は一途な出会いを求めている場所でもあるとおもいますが、私のように結婚していても割り切って遊べる彼ができるのでおすすめです。ギスギスしていた夫婦関係も解消されつつあります。心に余裕ができたので夫も前より優しくなったように思います。
体力の衰えは誰にでもあり、それを責めてもどうしようもないので、性欲は我慢ができなくなったら他で発散するのもありなんだなぁと思える出会いでした。
彼には満足していますが、他の方とも遊んでみたいので引き続き出会い系(イククル)で新しい出会いを求めて友人たちと共有しあって探してみようと思っています。